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「あまみず(ミディアム/ウィンク)」 江村あるめ/作
¥16,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約5cm×幅約4㎝×奥行約3.8cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらは2022年に発表された新タイプのあまみず。 ノーマルより少し大きめのミディアムタイプのひと。 ※画像11枚目ノーマルあまみずとの比較 場面がノーマルタイプより広いので、ミディアムならではの作り込みが楽しめる。 ノーマルより大人っぽい顔立ちのひとが多いのも特徴。 ミディアムタイプは縦長のドロップ型、通常の雫型の2種がある。 ベースとなるモールドから型抜き後、 個々に手を加え造形していくのでさまざまな顔のひとになる。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「あまみず(ミディアム/パープルアイズ)」 江村あるめ/作
¥16,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約5cm×幅約4㎝×奥行約3.8cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらは2021年に制作された原型から生まれた新タイプのあまみず。 ノーマルより少し大きめのミディアムタイプのひと。 ※画像11枚目ノーマルあまみずとの比較 場面がノーマルタイプより広いので、ミディアムならではの作り込みが楽しめる。 ノーマルより大人っぽい顔立ちのひとが多いのも特徴。 ミディアムには縦長のドロップ型と通常の雫型、2種が存在している。 ベースとなるモールドから型抜き後、 個々に手を加え造形していくのでさまざまな顔のひとができる。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「あまみず(ミディアム/ドロップ/スマイル)」 江村あるめ/作
¥16,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約6cm×幅約3.5㎝×奥行約3.8cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらは2022年に完成した新タイプのあまみず。 ノーマルより少し大きめのミディアムタイプのひと。 ※画像10枚目ノーマルあまみずとの比較 場面がノーマルタイプより広いので、ミディアムならではの作り込みが楽しめる。 ノーマルより大人っぽい顔立ちのひとが多いのも特徴。 ミディアムは縦長のドロップ型、通常の雫型の2種がある。 ベースとなるモールドから型抜き後、 個々に手を加え造形していくのでさまざまな顔のひとが生まれる。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「あまみず(特大)」 江村あるめ/作
¥38,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約10cm×幅約10.6㎝×奥行約10.5cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらはその中でも最大サイズのひと。 画像10枚目がノーマル、ミディアムとのサイズ比較。 ミディアムまではベースとなる顔のモールドが使われるが、 大サイズは一点ずつの制作となる為、制作数も少ない。 この大サイズは和紙貼りの上にアクリル彩色で仕上げている。 このサイズのあまみずには作家手製の座布団が付属。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「あまみず(特大/扁平)」 江村あるめ/作
¥38,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約9.4㎝×幅約9.6㎝×奥行約9.8cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらはその中でも最大サイズのひと。 画像11枚目がノーマル、ミディアムとのサイズ比較。 ミディアムまではベースとなる顔のモールドが使われるが、 大サイズは一点ずつの制作となる為、制作数も少ない。 大サイズは和紙貼りの上にアクリル彩色で仕上げている。 このサイズのあまみずには作家手製の座布団が付属。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「あまみず(大/丸顔)」 江村あるめ/作
¥33,000
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約9cm×幅約7.5㎝×奥行約7.9cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらはその中でも大型な、大サイズのひと。 画像11枚目がノーマル、ミディアムとのサイズ比較。 ミディアムまではベースとなる顔のモールドが使われるが、 大サイズは一点ずつの制作となる為、制作数も少ない。 この大サイズは和紙貼りの上にアクリル彩色で仕上げている。 このサイズのあまみずには作家手製の座布団が付属。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「こさめ(ふにゃ頭)」 江村あるめ/作
¥8,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3cm×幅約2.5㎝×奥行約3cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 こちらはシリーズ最小サイズのこさめ。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 こさめは場面が小さい為、造形や磨き、彩色に大変手間がかかる。 ちいさいから作りが甘くなる、 というのを嫌う作家がしっかり手をかけ制作しているので 小粒だがどれも良いお顔。 ただ作るのが大変なので数は少ない。レアみず。 今回掲載のこさめは2025年1月、 東京品川ハレルヤ工房で開催された江村さんの小品展 「江村あるめ小品展あまもり」で展示されたもの。 新作モールドを使った最新こさめ。 こちらのこさめはノーマルサイズのあまみずのひとつと 兄弟(姉妹)のような関係かもしれない。 少なくとも赤の他みずではない。 ※画像12枚目
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「こさめ(イエローアイズ)」 江村あるめ/作
¥8,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3cm×幅約2.5㎝×奥行約3cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている 作家の代表的なシリーズで、こさめはその中でも最小。 こさめは場面が小さい為、造形や磨きや彩色に とても手間がかかる。 なので作家もあまり作りたがらないレアみず。 こちらのこさめはぷっくりした唇がチャームポイントの 個性的なお顔立ち。 やけに写真映えする。 2025年1月開催の 「江村あるめ小品展あまもり」にて展示された 最新モールドのひと。 画像11枚目はノーマルの「あまみず」との比較。 画像12枚目は特大あまみず・特大あまみずたまりとの比較。
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「こさめ(ドロップ/レッドアイズ)」 江村あるめ/作
¥8,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3.4cm×幅約2.5㎝×奥行約3cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 シリーズ中もっとも小さなサイズのこさめちゃん。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 こさめは場面が小さい為、造形や磨き、彩色に大変手間がかかり、 作家もこれまであまり作ってこなかったレアみず。 こちらは2025年1月、東京・品川のハレルヤ工房にて開催の 「江村あるめ小品展あまもり」にて展示された最新作のこさめ。 鮮烈な瞳の色は電気的でさえある。 どこから見ても美形。 画像12枚目はノーマルの「あまみず」との比較。
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「こさめ(ドロップ)」 江村あるめ/作
¥8,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3.4cm×幅約2.5㎝×奥行約3cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつで、 シリーズ最小サイズのこさめ。 そのドロップ型のひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 こさめはシリーズが継続していく中で生まれたサイズ違いの あまみず。 こさめは場面も小さく、造形や磨きや彩色に苦労が多く、 これまであまり数が作られてこなかったレアみず。 こちらは2025年1月、東京品川のハレルヤ工房で開催された 「江村あるめ小品展あまもり」で展示された、 最新モールドで制作されたもの。 ニュートラルな面差しのやわらかなひと。 画像12枚目はノーマルの「あまみず」との比較。
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「こさめ(ドロップ/二階建て)」 江村あるめ/作
¥8,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3.4cm×幅約2.5㎝×奥行約3cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 シリーズ最小サイズのこさめのドロップ型のひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 こさめは場面が小さく、造形・磨き・彩色にとても手がかかる。 その為これまでまとまった数で発表されることがなかったが、 2025年1月開催の「江村あるめ小品展」では20体が発表された。 こさめ単体の発表数としてはこれまでで最大数。 こちらのこさめはそこで発表・展示されたひと。 2階建てになった目の、ミステリアスなひと。 何を考えているのかさっぱり分からない。 ちょっぴり寂しがりかもしれない。たぶん。 画像12枚目はノーマルの「あまみず」との比較。
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「あまみず(ノーマル/ふにゃ頭)」 江村あるめ/作
¥9,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約3.4cm×幅約3.3㎝×奥行約3.5cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 こちらはノーマルと呼ばれるスタンダードなサイズ感のひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 数種のベースとなるモールドを使用し、 型抜き後に一体ずつ手を加え造形していくので 同じ顔のあまみずは存在しない。 こちらは2025年1月に開催された 「江村あるめ小品展あまもり」(東京品川) にて発表されたあたらしいモールドによるひとたち。 特徴的な頭のとんがりがふにゃっとしたこのあまみずは、 上目づかいの美形みず。 個人的にはアイドル顔だと思っている。 シリーズ最小の「こさめ」にも同様のふにゃ頭のみずがいる。 ※画像15枚目 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、 体重(?)も個々に違っている。
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「あまみず(ノーマル/ドロップ/オレンジアイズ)」 江村あるめ/作
¥9,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約4.3cm×幅約3.3㎝×奥行約3.5cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 こちらはノーマルと呼ばれるスタンダードなサイズ感の、 ドロップ型のひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 数種のベースとなるモールドで複製、 型抜き後に個々に手を加え造形していくので そこからさまざまな顔が生まれる。 こちらは2025年1月に開催された 「江村あるめ小品展あまもり」(東京品川・ハレルヤ工房) にて発表されたあたらしいモールドのあまみず。 あまみずの新作モールドが発表されるのは3年ぶり。 3年前のあまみずとは骨格からして違う。 とんがりがゆるやかにカーブしたこのあまみずは、 左右で目のバランスを変えてあるので表情に奥行きがある。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、 体重(?)も個々に違っている。
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「あまみず(ノーマル/ドロップ/スカイブルーアイズ)」 江村あるめ/作
¥9,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約4.3cm×幅約3.3㎝×奥行約3.5cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 こちらはノーマルと呼ばれるスタンダードなサイズ感の、 ドロップ型のひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 数種のベースとなるモールドを使い、 型抜き後にひとつずつ手を加え造形していく。 こちらは2025年1月に開催された 「江村あるめ小品展あまもり」(東京・ハレルヤ工房) で発表された、あたらしいモールドによるひとたち。 淡いブルーの目をした美形みず。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)も個々に違っている。
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「あまみずセルフオマージュ(異形少年シリーズ・暗樹)」 江村あるめ/作
¥12,100
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約6.5cm×幅約3.3㎝×奥行約3.5cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 「あまみず」シリーズのひとつ。 こちらはノーマルと呼ばれるスタンダードなサイズ感の、 ドロップ型セルフオマージュのひと。 「あまみず」シリーズは2011年頃に初代が誕生して以来、 定期的にバージョンアップしながら継続して発表されている、 作家の代表的なシリーズ。 数種のベースとなるモールドを使用し、 型抜き後に個々に手を加え造形していくのでさまざまな顔が生まれる。 セルフオマージュは江村さんの過去作品を「あまみず」で再現したシリーズ。 こちらは2022年夏に発表された異形少年シリーズのひとり「暗樹」が元になっている。 ※画像15.16枚目 特徴的な目、頭部からは元ネタと同じ樹が生えている。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)も個々に違っている。
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「あまみず(ミディアム/ドロップ/レッドアイズ)」 江村あるめ/作
¥16,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 高約6cm×幅約3.5㎝×奥行約3.8cm 素材/ 泥漿粘土 砂 アクリル彩色 ※ 回文も手がける人形作家の江村あるめさんによる連作小品 『あまみず』のひとつ。 こちらは2021年に制作された新タイプのあまみず。 ノーマルより少し大きめのミディアムタイプのひと。 ※画像9枚目ノーマルあまみずとの比較 場面がノーマルタイプより広いので、ミディアムならではの作り込みが楽しめる。 ノーマルより大人っぽい顔立ちのひとが多いのも特徴。 ミディアムタイプは縦長のドロップタイプ、通常の雫型の2種がある。 ベースとなるモールドから型抜き後、個々に手を加え造形していくのでさざまな顔のひとになる。 中空構造になっており、中には砂が詰められている。 砂の詰め具合がひとつずつ違うので、体重(?)もそれぞれに違っている。
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「くだものインコ/かじられ/a」 江村あるめ/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/全高約10cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の、 こちらは齧られバージョン。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 がぶりと齧られ、瑞々しい果肉がのぞくインコちゃん。 この齧られた表現はあえてやらないようにしてきたが近年、 別の連作小品との関連から 「食べられる存在として作るのもいいかもしれない」 とアイディアをあたためていたが、 実際に完成するまでには一年以上の時間がかかっている。 中空構造なので重量感はありません。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。
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「くだものインコ/かじられ/b」 江村あるめ/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/全高約10cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の、 こちらは齧られバージョン。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 がぶりと齧られ、瑞々しい果肉がのぞくくだものインコ。 この齧られた表現はあえてやらないようにしてきたが近年、 別の連作小品との関連から 「食べられる存在として作るのもいいかもしれない」 とアイディアをあたためていたが、 実際に完成するまでには一年以上の時間がかかっている。 中空構造なので重量感はありません。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。
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「くだものインコ/かじられ/c」 江村あるめ/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/全高約10cm 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の、 こちらは齧られバージョン。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 がぶりと齧られ、瑞々しい果肉がのぞく。 この齧られた表現はあえてやらないようにしてきたが近年、 別の連作小品との関連から 「食べられる存在として作るのもいいかもしれない」 とアイディアをあたためていたが、 実際に完成するまでには一年以上の時間がかかっている。 中空構造なので重量感はありません。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。
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「レモンインコ/パープル」 江村あるめ/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/全高約8cm前後 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の親戚みたいな位置づけ。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 瀬戸内レモンと同じくらいのサイズ感で作られている。 本体は粘土で造形後に和紙貼りを施し、アクリル彩色で仕上げている。 中空構造なので重量感はない。 個体判別の為の足輪は薄い和紙なのですぐに外せる。 もともと3年ほど前に制作していた作品だが、個展にあたり足をよりリアルに作り変えている。 型を使わず、ひとつずつ粘土で造形しているので個体差がある。 蔕のある部分が顔にあたる。
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「レモンインコ/ピンク」 江村あるめ/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/全高約8cm前後 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の親戚みたいな位置づけ。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 瀬戸内レモンと同じくらいのサイズ感で作られている。 中空構造なので重量感はない。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。 個体判別の為の足輪は薄い和紙なのですぐに外せる。 もともと3年ほど前に制作していた作品だが、個展にあたり足をよりリアルに作り変えている。 型を使わず、ひとつずつ粘土で造形しているので個体差がある。 蔕のある部分が顔にあたる。
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「レモンインコ/イエロー」 江村あるめ/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/全高約8cm前後 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の親戚みたいな位置づけ。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 瀬戸内レモンと同じくらいのサイズ感で作られている。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。 中空構造なので重量感はない。 個体判別の為の足輪は薄い和紙なのですぐに外せる。 もともと3年ほど前に制作していた作品だが、個展にあたり足をよりリアルに作り変えている。 型を使わず、ひとつずつ粘土で造形しているので個体差がある。 蔕のある部分が顔にあたる。
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「レモンインコ/ブルー」 江村あるめ/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/全高約8cm前後 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 針金 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2017年からスタートした連作小品『くだものインコ』の親戚みたいな位置づけ。 2022年10月に開催された10年ぶりとなる個展「脈なき鼓動」にて発表された新作。 瀬戸内レモンと同じくらいのサイズ感で作られている。 中空構造なので重量感はない。 本体は粘土に和紙貼りの仕上げ。 アクリル彩色。 個体判別の為の足輪は薄い和紙なのですぐに外せる。 もともと3年ほど前に制作していた作品だが、個展にあたり足をよりリアルに作り変えている。 型を使わず、ひとつずつ粘土で造形しているので個体差がある。 蔕のある部分が顔にあたる。
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「くりーむちゃん/れもん」 江村あるめ/作
¥44,000
SOLD OUT
作品サイズ/全高約12cm(さくらんぼ含まず) 素材/ 粘土(石塑+木塑) 和紙 等 ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる連作小品のひとつ。 2022年10月に開催された10年ぶりの個展「脈なき鼓動」で発表された新たな連作小品 くりーむシリーズのひとつ。 半分に切られたフルーツにトッピングされたクリームが擬人化(?)されたもの。 こちらはレモンに乗ったれもんちゃん。 れもんちゃんは頭部に乗ったさらんぼがチャームポイント。 このさらんぼはほぼ実物大に作られている。 下部のフルーツには錘が仕込まれており、 起き上がりこぼしのようにユラユラする。 (頭部に重みがあるのでバランスは危ういがそこもキュート) 肩(?)の部分に関節があり、腕は可動。