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「027号室 うさぎ着ぐるみおとなりさん」 土谷寛枇/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約19㎝(耳の先まで) 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 布 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 うさぎの着ぐるみの027号室のひと。 着ぐるみは着脱可能。 こちらのおとなりさんは作家のお気に入り。 その為、2026年6月26日(金)までの期間限定の掲載となります。 掲載期間中に引っ越し先が決まらなければ、作家蔵にしたいとのこと。 ご検討中の方はお早めに。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「030号室 ほくろおとなりさん」 土谷寛枇/作
¥19,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 額に白毫のようなほくろを持つ030号室のひと。 悟りをひらいたような、とても澄んだ目をしている。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「032号室 眠るおとなりさん(布団3) 」 土谷寛枇/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 専用布団が付属 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 032号室で暮らす、ふっくらした布団でひたすら眠り続けるひと。 かなりかわいい。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「034号室 お昼寝おとなりさん」 土谷寛枇/作
¥22,000
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 タオルケットと座布団が付属 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 034号室のひと。 ちょっと横になるつもりがしっかり寝てしまったひと。 枕がわりの座布団は二つ折りにするのが正義。 (二つ折りにできるよう土谷さんが仕立てている) ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「039号室 アレンジヘアおとなりさん」 土谷寛枇/作
¥19,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15.4㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 039号室のひと。 どこから召喚したのか、髪の毛がある。 いい目をしているひと。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「040号室 前髪おとなりさん(直毛) 」 土谷寛枇/作
¥19,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 040号室のひと。 前髪がチャームポイント。 他のおとなりさんとひと味違う表情は、前髪を作る過程で偶然できたとのこと。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「045号室 ウィンク下手なおとなりさん」 土谷寛枇/作
¥19,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約15㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のひとり。 045号室に住むウィンクが下手なひと。 画像では伝わりきらないが、とても良いお顔をしている。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「おきつねさん(阿2)」 土谷寛枇/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約17.5㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 フェイクファー ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のスピンオフ作品。 個展ではニュータウンができる前からその土地を守ってきた土地神様という設定。 ノーマルのおとなりさんより重みがある。(神様だから?) 油揚げを模した専用の収納袋が付属。 阿は味付け薄めの関西風。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「おきつねさん(吽2)」 土谷寛枇/作
¥27,500
SOLD OUT
作品サイズ/ 全長約17.5㎝ 素材/ 泥漿粘土 石塑粘土 和紙 アクリル彩色 フェイクファー ※ 2026年5月28日~6月1日の会期で開催された 人形作家 土谷寛枇(つちやかんび)さんの第8回個展 『おとなり空室です。〜ニュータウンからの脱出〜』 (ギャラリー懐美館) の出展作。 連作「おとなりさん」のスピンオフ作品。 個展ではニュータウンができる前からその土地を守ってきた土地神様という設定。 ノーマルのおとなりさんより重みがある。(神様だから?) 油揚げを模した専用の収納袋が付属。 吽は濃い味付けの関東風。 ※ おとなりさんについては土谷寛枇さんが公開しているnoteをご覧ください。 https://note.com/dokanko5441/n/n33cc93ed334c
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「 Still waters 」 平井拘 /作
¥220,000
作品サイズ/約60cm 素材/石塑粘土 ジェッソ アクリルガッシュ ミクストメディア ※ 人形作家の平井拘さんによる2025年制作の人形作品。 静かな佇まいのその下には、野心や黒い何か、激しい感情を隠している。 という役どころのひと。 裸身の美しいひとでもある。 彩色だけでなく造形により、皮膚感を表現している。 緊張感のある背面も美しい。 また、二重関節を取り入れることで可動域を広くとっている。 可動域だけでなく動かした時の破綻の無さも見どころ。 両肘・股関節・両膝が二重関節。 頭髪の一部、眉の部分は植毛により表現。 衣装や小物の制作も全て平井さんの仕事。 特に靴の仕上がりは抜群。 ※ 画像1~5枚目までは平井さんが撮影したもの。 ※ 初出は2025年11月開催の人形展「Eunoia」(東京・品川 ハレルヤ工房)。 人形展「Eunoia」 2025.11.21~11.23 → 11.28~11.30 12:00~19:00 東京品川・ハレルヤ工房 江村あるめ 桐原ユウ 先﨑瑠莉 土谷寛枇 槙宮サイ 平井拘 吉田美和子 主催 平安工房
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「アリス兎」 相場るい児/作
¥27,500
作品サイズ/最大全高約9.6センチ 最大幅約6.4センチ 奥行約6センチ 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによる陶の兎。 通称・アリス兎と呼ばれる作品。 ティータイムの午後3時をさした懐中時計を抱く白兎には、 アリスを不思議の国へと誘うあのウサギの姿が重ねられています。 兎の頭の上には蛙が一匹。 この意匠は相場さんも気に入っており、機会があれば制作しています。 今回掲載のアリス兎は2010年に制作されたもの。 相場さんのアトリエで保管されていたのを見つけ確保しました。 この時期の兎は現在作られている兎よりずんぐりとした体格。 険のあるお顔立ちも特徴的。 懐中時計の紐や文字盤の絵付け、懐中時計の持ち方など。 かなり凝った仕上がりになっており、今となっては貴重な作品です。 ※ 相場さんの作品は型や轆轤を使わず全て手びねりで制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり一点ものとなっています。
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「五月の追憶」 先﨑瑠莉/作
¥165,000
作品サイズ/ 全長約45㎝ 素材/ 石塑粘土 胡粉 人毛 アクリルガッシュ彩色 ※ 人形作家の先﨑瑠莉さんによる2024年制作の人形作品。 切れ長の目、薄い唇の、ほのかな毒の味がする約45センチサイズの少女人形。 細身ではあるがきちんと人体を追いかけたバランスの良い人形。 ドクダミの花を散りばめた衣装も先﨑さんが仕立てたもの。 初出は2024年5月開催の「ドオル・コレクション金沢」(しいのき迎賓館)。 首、両肩、両肘、両手首、股関節、両膝、両足首が球体関節により可動。 画像7~12枚目は先﨑さん撮影。
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「夕雨(ゆうさめ)」 江村あるめ/作
¥242,000
作品サイズ/約55cm 素材/石塑 桐塑 和紙貼り すが糸 グラスアイ ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんの2025年発表の 少女人形。 夕方の雨、雨の音を聴きながら夜に沈んでいく。 そんな静かな雨のイメージで制作された作品。 制作を進める中、タイトルはなんとなくYから始まるという気がしたとのこと。 江村さんの作品としては珍しい黒髪ロング。 毛先だけ巻いた髪型もめずらしい。 本体は石塑と桐塑の混合粘土。 造形後に和紙を貼り込み彩色。 和紙貼りの前にも下地として色を置き、 和紙を貼ったその上からもさらに色をかけ人の肌の色味を出しています。 関節は首と両肩・両肘・両手首、足の付け根・両膝・足首。 首と足首は独立球。 程よく我の抜けた、たおやかな面差しのひと。 衣装も江村さんが仕立てたもの。 ※ 初出は2025年11月開催の人形展「Eunoia」(東京・品川 ハレルヤ工房)。 人形展「Eunoia」 2025.11.21~11.23 → 11.28~11.30 12:00~19:00 東京品川・ハレルヤ工房 江村あるめ 桐原ユウ 先﨑瑠莉 土谷寛枇 槙宮サイ 平井拘 吉田美和子 主催 平安工房
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「奏(そう)」 江村あるめ/作
¥286,000
作品サイズ/約60cm 素材/石塑 桐塑 和紙貼り 人毛 グラスアイ ※ 回文も手がける人形作家、江村あるめさんによる2025年発表の 少年人形。 単体の作品ではなく、ちいさなおともだちとペアになったもの。 少年人形は2023年の「律」(https://heian0120.thebase.in/items/79980192 #BASEec)以来、 久しぶりの制作となります。 律より年齢は低めの造形。 幼児っぽい柔らかさを残した、これからすこやかに成長していく兆しを感じさせる体型。 面差しは澄んでおり、見る角度や光の加減でやけに大人びても見えます。 奏のちいさなおともだちは白い「いもむしねこさん」。 球体関節によりグネグネぐりぐり動く元気な子。 クセのある顔立ちや肉球はこのサイズとは思えない作り込み。 このおともだち。 もしかしたら奏にしか見えないイマジナリーフレンドかも。 とのこと。 少年の衣装は江村さんが仕立てたもの。 奏の本体は石塑と桐塑の混合粘土。 造形後に和紙を貼り込み彩色。 和紙貼りの前にも下地として色を置き、 和紙を貼ったその上からもさらに色をかけ肌の色味を表現。 関節は首と両肩・両肘・両手首、足の付け根・両膝・足首。 首と足首は独立球。 いもむしねこさんも石塑と桐塑の混合粘土。 江村さんが軽い気持ちで描いたイラストを真面目に立体化した小品。 いもむし状のねこ、ということなのでいもむしではない。ねこちゃん。 多関節でかなりよく動く。 この動きでねこの体の柔らかさを表現。 ※ 掲載画像17~19枚目は江村さんがアトリエで撮影したもの。 ※ 初出は2025年11月開催の人形展「Eunoia」(東京・品川 ハレルヤ工房)。 人形展「Eunoia」 2025.11.21~11.23 → 11.28~11.30 12:00~19:00 東京品川・ハレルヤ工房 江村あるめ 桐原ユウ 先﨑瑠莉 土谷寛枇 槙宮サイ 平井拘 吉田美和子 主催 平安工房
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「丙午(ひのえうま) B」 相場るい児/作
¥19,800
SOLD OUT
作品サイズ/ 全高約7.5cm(角の先まで) 幅約6cm 奥行約11cm 素材/ 陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによる干支の陶人形。 2026年の干支、丙午(ひのえうま)。 角を持つ幻獣ユニコーンの背には金の鞍。 鞍の上で寝そべる三毛猫。 という意匠。 指でつつくとゆらゆら揺れる仕掛けがなされている。 角と蹄にはプラチナ釉、鞍は金釉の仕上げ。 相場さんの作品は全て手びねりで制作されている為、 制作の時期により顔立ち大きさなどが個々に違ってきます。
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「ニャンコーン A」 相場るい児/作
¥33,000
作品サイズ/全高約15㎝(角の先まで) 幅約15㎝(翼の先まで) 奥行約9.5㎝(翼の先まで) 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによる2026年の干支作品。 翼と角をもつ架空の馬「アイコーン」に着想を得て制作された、 こちらは「ニャンコーン」です。 翼には金釉、角はプラチナ釉で仕上げられています。 2026年の干支作品はニャンコーンの他、丙午も販売中。 相場さんの作品は全て手びねりで制作されている為、 制作の時期により顔立ち大きさなどが個々に違ってきます。
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「髑髏と童子」 相場るい児/作
¥44,000
作品サイズ/全長約7.7cm 幅約6.2cm 高さ約6.4㎝ 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによる陶人形。 髑髏にしがみつく童子と蝸牛。 茶道具のひとつ、蓋置として使うこともできる。 2016年発表の作品。
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「狐カップ&ソーサー 02」 相場るい児/作
¥38,500
作品サイズ/ カップ本体全高約10cm(ハンドル含) 最大幅約9.4cm(ハンドル含) ソーサー最大幅約12.4cm 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによるカップ&ソーサーのひとつで 妖狐を意匠にしたもの。 尻尾がハンドル、尻尾の先と狐の足でカップ本体を支えている。 本体は壷のような形でたっぷりと入る。 ソーサーには百鬼夜行絵巻に登場する全身赤色の丸い妖怪。 ソーサーは単体で菓子皿としても楽しめる。 同じ意匠のカップ&ソーサーはこちら 「狐カップ&ソーサー」(https://heian0120.thebase.in/items/31985689 #BASEec ) 相場さんの作品は型や轆轤を使わず全て手びねりで 制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり一点ものとなっています。
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「Alice cup(カップ&ソーサー) 02」 相場るい児/作
¥44,000
作品サイズ/ カップ本体全高約6cm(ハンドル含) 最大幅約11cm(ハンドル含) ソーサー最大幅約11cm 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによるカップ&ソーサーのひとつ。 「不思議の国のアリス」を意匠に制作された作品。 アリスを不思議の国へと誘うウサギがカップ本体に仕立てられている。 カップのハンドル部分は兎の耳。 お茶の時間をさす懐中時計を抱いている。 カップの中には薔薇の花が一輪、花に伸ばされる手が。 ソーサーはアリスの物語が記された本が立体的に造形されている。 本の隙間から伸びるのはアリスの手。 相場さんの作品は型や轆轤を使わず 全て手びねりで制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり、 一点ものとなっています。
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「Alice cup(カップ&ソーサー) 01」 相場るい児/作
¥44,000
作品サイズ/ カップ本体全高約6cm(ハンドル含) 最大幅約10.6cm(ハンドル含) ソーサー最大幅約11cm 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによるカップ&ソーサーのひとつ。 「不思議の国のアリス」を意匠に制作された作品。 アリスを不思議の国へと誘うウサギがカップ本体に仕立てられている。 カップのハンドル部分は兎の耳。 お茶の時間をさす懐中時計を抱いている。 カップの中には薔薇の花が一輪、花に伸ばされる手が。 ソーサーはアリスの物語が記された本が立体的に造形されている。 本の隙間から伸びるのはアリスの手。 相場さんの作品は型や轆轤を使わず 全て手びねりで制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり、 一点ものとなっています。
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「猫の物入れ(大)」相場るい児/作
¥55,000
作品サイズ:約全高約12cm/奥行約9.5cm(耳の先まで含め)/幅約10.5cm ※ 陶芸作家の相場るい児さんの作品。 猫の物入れ。 あるいは猫の蓋物。 虹の橋を渡った愛猫との思い出をしまっておく入れ物、 という発想から制作された作品の、こちらは大きいサイズ感のもの。 それは具体的なもの(毛玉だったり抜け落ちた歯、または骨)でも、 愛猫の写真でも大好きだった玩具でもいい。 あるいは目には見えない思い出を、この蓋物にそっと閉じておくのでも良い。 愛する四つ足と過ごした、かけがえのない瞬間の連なりを宝物のようにしまっておく、 そんな蓋物。 たまに手にとり、容器の中のものに心を寄せ、温めてくれたなら。 という願いが込められています。 蓋の部分には猫のお顔。 本体には中に閉じたものを守ってくれる猫又の姿。 蓋と本体の合わせは白猫の頭頂部。 前述の意図をもって作られていますが、単に猫の蓋物としても楽しんでいただけます。 用途は最初に提案はしますが、手にされた方それぞれの創意でご自由に愛でていただければと思います。 ※ 画像19・20枚目は 「猫の物入れ」(https://heian0120.thebase.in/items/85788163 #BASEec) との比較。
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「アリス兎(ペンダントヘッド)」 相場るい児/作
¥16,500
作品サイズ/全長約4cm 最大幅約2.5cm 素材/陶 ※ 不思議の国のアリスに登場する、アリスを不思議の国へと誘うウサギを意匠にした陶人形です。 耳の部分が通し穴になっているので、ここに革紐などを通しペンダントとして身につけることができます。 また提げ紐をつけて提げ根付としてもお楽しみいただけます。 ちいさな陶人形として手のひらで愛でるのも。 全て手びねりで制作されている為、同一の意匠であっても、同じものはありません。 こちらの作品にはフェルト紐が付属します。
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「Alice カップ&ソーサー」 相場るい児/作
¥44,000
作品サイズ/ カップ本体全高約7.5cm(ハンドル含) 最大幅約9.6cm(ハンドル含) ソーサー最大幅約11cm 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによるカップ&ソーサーのひとつ。 「不思議の国のアリス」から着想を得て制作された作品。 カップ本体が顔になった、相場さんらしいデザイン。 2020年発表。 ハンドル部分はトランプが連なり構成され、 トランプはやがてカップの縁を掴む手にメタモルフォーゼする。 トランプの柄は一枚ずつ手彩色、裏はプラチナ釉の仕上げ。 カップの底には「不思議の国のアリス」に登場する架空の猫、 チェシャ猫の顔。 ソーサーはチェスボード柄。 升目の仕切りは立体的に造形されており、こちらもプラチナ釉の仕上げ。 升目のひとつにはアリスを不思議の国へと誘うウサギの顔が。 ソーサーは単体で菓子皿としても楽しめます。 相場さんの作品は型や轆轤を使わず 全て手びねりで制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり、 一点ものとなっています。
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「薔薇カップ&ソーサー」 相場るい児/作
¥44,000
作品サイズ/ カップ本体全高約7cm(ハンドル含) 最大幅約9.5cm(ハンドル含) ソーサー最大幅約11cm 素材/陶 ※ 陶芸作家の相場るい児さんによるカップ&ソーサーのひとつ。 カップは薔薇を、ソーサーは時計を意匠にしている。 ハンドル部分は手。 カップの底には鍵穴がひとつ。 この鍵穴の合鍵は、ソーサーの真ん中に。 ソーサーの数字などは立体的に造形されています。 ソーサーは単体で菓子皿としても楽しめます。 相場さんの作品は型や轆轤を使わず全て手びねりで制作されている為、 意匠が同じでも個体差があり、一点ものとなっています。 ※ こちらの作品は2点在庫があります。
